2011年08月16日

バック・イン・ザ……

back in the us!
baak in the us!
「バック・イン・ザ・USSR!」

軽快なロックンロール

アルバムは真っ白なジャケットの中に

「THE BEATLES」

この二文字だけ

「シンプル・イズ・ザ・ベスト」

と言う言葉が、

まさにこのアルバムの為にあるが如く、

実にシンプルなジャケットが印象的です。

人気絶頂期の最高傑作で完成された

素晴らしアルバム作品です。

ロック・グループから

アーティストへと変化する時期だったのか?

と思われます。

始まりは、かっこいい軽快でストレートな

マッカートニーのロックンロールの

back in the us! baak in the us!

「バック・イン・ザ・USSR!」

続いては

ジェット機音を引き継ぎ

開放的な美しいアコースティックなメロディを

レノンが優しく歌い上げた、

「ディア・プルーデンス」

レノン・マッカートニーの偉大な二人の影に隠れた

ハリスンの名曲はロック界にも影響を与えた、

勿論ギターソロはハリスンの親友の、

クラプトンが優しくすすり鳴くギターを披露してくれる、

「ホワイル・マイ・ギター…」

めちゃくちゃカッコいい!!
posted by beatles at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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